【サッカー日本代表】コロンビア戦の採点とセネガル戦のスタメン予想(2018FIFAワールドカップ・ロシア大会)

文化
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コロンビア戦の採点

スタメン

GK 1 川島永嗣 5.5(5.5)

RB 19 酒井宏樹 6.5(6.5)

CB 22 吉田麻也 6.0(6.5)

CB 3 昌子源 6.0(6.0)

LB 5 長友佑都 6.5(7.0)

CM 17 長谷部誠 6.0(6.5)

CM 7 柴崎岳 6.5(6.0)

RW 8 原口元気 6.5(5.5)

AM 10 香川真司 6.5(6.5)

LW 14 乾貴士 6.0(6.0)

CF 15 大迫勇也 7.0(6.5)

途中出場

MF 4 本田圭佑 5.5(6.0)

MF 16 山口蛍 -(-)

FW 9 岡崎慎司 -(-)

括弧内は伊メディア「tuttomercatoweb.com」の採点。幸運のPK獲得も序盤から前線の猛プッシュがあってこそ。4年前とは打って変わって、香川の顔には自信がみなぎっていた。今大会初出場の大迫、原口、酒井宏も縦横無尽の動き。

途中出場は、後半25分に香川真司→本田圭佑、後半35分に柴崎岳→山口蛍、後半40分に大迫勇也→岡崎慎司。本田は交代早々大きな仕事をしたものの、その後はどこか動きが重たかった。次戦もセットプレー(特に25m位置でのフリーキック)に期待。

セネガル戦のスタメン予想

やはり30代半ばの川島と長谷部は以前ほどの動きは見られなかった。交代があるとしたら2人のうちのどちらかだろう。その他は時間の経過とともにうまく回っていた。次戦もこの流れを変えるようなことはないはず。

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